スタッフブログ

2014.07.31更新

以前より、インプラントという言葉を耳にする機会が増えてきてると思います。
入れ歯や差し歯に代わるものとして注目されているインプラントですが、インプラントができないと断られてしまった方もいらっしゃるかと思います。

インプラントを行うためにはあごの骨の量が重要です。
骨の量が十分でない場合はインプラントを希望しても、無理だといわれることもあります。
実際にそのような理由でインプラントをあきらめた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし、当院ではそんな方のために、骨再生療法を併用しインプラント治療を行っています。
あごの骨が足りない場合でも、骨を造る手術を行い、骨の量を増やしてインプラントの治療を行うことができます。

他の病院で断られた方も、大阪の当院で一度ご相談ください。

投稿者: 濱本歯科・口腔外科クリニック

2014.07.29更新

インプラントは、今から62年前に骨とチタンが結合されることが発見され、49年前にインプラント治療が行われ広まってきた治療方法です。

当クリニックでは、長期間安定して使うことができるアストラテックインプラントを使用し、失敗しないためにも治療前にしっかりと診断治療計画を立てて、定期的にメンテナンスを続けていきますので、大阪市の方でインプラント治療でお悩みの方は気軽にご相談ください。

また最新の3D光学カメラを使って患者様の歯の撮影をしていき、コンピューターで詰め物などを設計して3Dプリンターでつくっていく、セレックというセラミック治療を行っていきます。

この作業は歯科技工士ではなく歯科医師が作っていくので、安価に治療をしていくことができますので、大阪方面で歯医者をお探しの場合はご連絡ください。

投稿者: 濱本歯科・口腔外科クリニック

2014.07.29更新

当院は大阪市を拠点にインプラント、セレックなどをメインとした歯科診療を行っておりますが、特に当院のインプラント治療は確かな技術であるとのお声を多数頂戴しており、大阪全域からも多くの患者様が通院されていらっしゃいます。

さて、当院のインプラント治療ですが、ご好評を賜っている秘密は、歯科用CTを使用した検査にこだわりがあることにあります。

歯科用CTは従来のレントゲンに比べて放射能を使うことがないという点で安全性が高く、しかも3Dで口内をとらえるため、インプラント手術のシミュレーションを行うことが可能です。
従来のレントゲンではとらえられなかった細部も歯科用CTではとらえることが可能であるのもポイントです。
歯科用CTにより安全かつ確かな技術でインプラント手術を行うことを実現します。
また、手術は静脈内鎮静法を併用しております。ほとんど無痛状態で手術は完了します。インプラントがしたいけど、手術が怖いという方もご相談ください。

投稿者: 濱本歯科・口腔外科クリニック

2014.07.24更新

銀歯は保険治療の範囲内であり、つめもの自体の劣化に強いという利点がありますが、審美的によいとは言いがたい上に、金属アレルギーを引き起こす原因となっていることから近年では敬遠される方が増加しつつあります。

そこで当院ではセレックを導入して、金属を使わないつめもの、かぶせ物の治療を行い、多くの患者様より高い評価をいただいています。

セレックとは、3D光学カメラにより歯の撮影を行い、撮影した画像をもとにコンピューター画面上でつめ物やかぶせ物を設計し、ミリングマシーンでセラミックの塊を削り作成します。以上の作業をすべて当院で行うため、治療費も比較的安価に抑えることが可能です。

一般的なセラミックの治療は、セラミックを盛り付けて、焼く(製法のイメージは陶芸のような)もので割れやすいという欠点がありましたが、セレックはセラミックの塊を削りだす方法のため強度があります。
ほとんどのセラミック治療は、メタルボンドという手法で金属の上にセラミックを乗せたものが主流です。強度は出ますが、歯ぐきの間が黒ずんでしまうこともあります。これらの欠点を補い、セラミックの利点をうまく使えるのがセレックです!

当院では大阪市内の歯科医院の中でも早くよりセレックを導入し、大阪市内のみならず大阪全域からも多くの患者様がお越しになられます。

投稿者: 濱本歯科・口腔外科クリニック

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